2018年5月11日金曜日

ふと

「別れの朝」を歌った前野曜子さんの歌声を思い出しました。あの曲の私の思い出は高梨さんの歌声ではありませんでした。今聞いてみると頭が痛くなってくるのですが、当時の感覚とはまるで異なります。「音源」というのは実に多くのデーターが内包されているのでしようね。「音源」に関するある程度の仮想結論ができてきました。私が勝手に主張している内容で良いような気がします。

こればかりは時間をかけてやってみなければわからないものです。ヒット曲を聞いたり、その国の極めてローカルな曲を聴いたり、頭が痛くならない音源を探してみたり・・・実に様々なことをやってみました。私の結論を出すことにしました。製品に生かしてゆきましょう。