2017年1月18日水曜日

Red Roses

Red roses for a blue lady ~ というメロディがアンディウイリアムズの声で蘇ってきました。「アンディウイリアムズショー」を思い出しました(苦笑)。

町で行き交う若者は難しい顔ばかりしています。「あれでは営業は無理だな~。」と慨嘆しながら看ています。「関係ね~だろ、あんたには」という言葉を平気に口走りそうです。ついつい老婆心から余計なことを考えてしまいます。

とんでもない国で「何としても材料を調達するぞ!」と燃えていた時期を回顧します。自分の為ではありませんでした。難しいテーマを克服する楽しみがありました。時代が変わったのですかね・・・根本は同じと思っていますが・・・

波の音を聞きながら食事をするのは、贅沢です。実に心地良いです。計画している案件が3件とも上手く行ったら家人と連れて出かけますか・・・家人はBlueな気分にならない人です(笑)。人は自分の得意分野で才能を生かすチャンスがあれば生き生きしますね。

「自由に生きる/好きなことをする/嫌なことはしない」というのはリスクが伴いますね。自由にさせてくれた家人には頭が上がりません。