2016年12月23日金曜日

納得いかない

つらつらと、様々記憶をたどっています。「皆車は洗わないし、洗車場も騒音問題があって普及しない。」と某国エージェントから報告があったのは1年半ほど前。どう考えても納得行かず・・・今日に至ります。過去に定住した外国では、休みの日に丁寧に子供たちと洗車している平和な姿をたくさん見てきました。車と人のかかわりは強いものがあります。

私の場合、子供たち皆で洗車していた光景が良い思い出としてたくさん残っています。国によっては公団住宅が主体で、洗車スペースがないという国もありました。しかし、それでも洗車する姿はたくさん見てきました。洗車スペースはなくても、バケツに水を入れてタオルで洗車していました。

彼は車を所持していないからか・・・という結論に達しました。「くだらない報告」と思い当たりました。刻一刻と指導するブレードを研いでいます(爆笑)。現地見分して、どのように返事するかも見えています・・・まっ、だからといって大したことではないのですが・・・洗車ビジネスをしに外国に行くのではありません。全く脈絡のないことを思い出してしまいました。