2016年5月17日火曜日

考えさせられる事

以前抗菌液を2種類ほど製造していたので、ある程度知識があります。再度検証に取り掛かりました。今回は2種類。それぞれ考え方の違う製品です。今回、1種類の製品は製造元にはなりません。やるとしたら販売店かな?どちらが優秀か検証するつもりです。

初めて抗菌液を製造したときは原液を飲用してみました。かなりきつい症状になりました。市販のものは全て超希釈液ですから人体実験して見ましょう。新たにテストするのは1%がその溶液です。後は純水でしょう。目的は子供の誤飲です。最初に作ったとき、長男が飲みそうになったのがきっかけです。依頼溶液テストは多少の飲用から始めます。既に飲みましたので、しばらくすれば結果がわかるでしょう(爆笑)。決してまねしないでください。血糖値が急降下する場合があり、危険です。

効果があればあるほどきつい事になるはずです。このことは考えさせられます。「毒をもって毒を制す。」と言うことでしょうか?難し。えらい事になったら外出していると様々不都合があります。数時間パソコン部屋で待機しましょう。